「道中には敵はいない、教師だけがいる」という文が好きです。 幸せでもあり憎しみでもあり、愛しもあり憎しみもあるのは良いことですが、坂を下りて二足を踏みつける機会を逃す必要はありません。 人は認知からか、あるいは立場を保持するために、何らかの立場を持つべきです。 誰も誠実な人を恥ずかしめたりしないことを指摘しておくべきです。 要するに、人を鏡のように使うことは、最終的には自分自身の実践なのです